BOOKWALKERでKADOKAWA作品50%OFF開催中!(10/2まで)

KADOKAWAグループ直営の電子書籍ストアBOOKWAKERにて、KADOKAWA作品50%OFFが開催中!
9月29日(金)~10月2日(月)までの期間限定で、太っ腹な以下5つのキャンペーンを実施中。

■50%OFF対象作品はなんと11,000冊以上!

「ゲーマーズ!」、「はじめてのギャル」、「ログ・ホライズン」、「けものフレンズ」、「ガールズ&パンツァー」、「文豪ストレイドッグス」、「僕だけがいない街」などTVアニメで記憶に新しい作品も含めて対象は1.1万冊!

「君の名は」、「おおかみこどもの雨と雪」など映画作品の漫画も含まれています。

他にも「のんのんびより」、「冴えない彼女の育てかた」、「ハイスクール・フリート」、「ストライクウィッチーズ」、「緋弾のアリア」、「ノーゲーム・ノーライフ」、「日常」、「Re:ゼロから始める異世界生活」など話題作も50%な超太っ腹キャンペーンだと思います。

■なかには80%OFFの作品も!

アンゴルモア、ノーゲームノーライフ、万能鑑定士Qの事件簿、謎解き散歩のシリーズ全巻計44冊については80%引き!

■KADOKAWA作品はコイン60倍!

コインというのはBOOKWALKER内のポイントみたいなものですが、それが60倍で付与されます!50%の作品をまとめて買った後、さらにその60%分のポイントがゲットできます!具体的には300円のマンガなら180コインついてきます!

■KADOKAWA以外の出版社作品もコイン50倍!

これも太っ腹!KADOKAWA以外の出版社作品でもコインが50倍もらえます。例えば「日本ゲーム産業史 ゲームソフトの巨人たち」(日経BP)が2,800円で1,400コインをついてくる!これはすごい!研究用途にも使えますね!

■この期間中に購入冊数トップ10の人にプレゼント!

札束の殴り合いな気がしますが、この期間中に購入金額トップ10という超狭き門に 2万コイン~プレゼント。1位が8万コイン付与なので、60%コイン付与が別途働いているとと考えても、最低21万円くらいは使うことになると思います。どんだけーって感じですがお金持ちの方は挑戦してみてください。さらに、おまけ程度にしか見えませんが、抽選で1名にJTB旅行券10万円分ももらえるようです。

■とりあえずお得

とりあえずお得なので、ここ最近のアニメのコミックは買っておこうと思います。

 

PSVRとDMMの組み合わせがヤバかった

ついに念願のPlayStationVRを手に入れたので、新時代の到来と名高いDMM.comのVRコンテンツを試してみました。

手順

まず、PlayStationVRでDMMのVRコンテンツを再生するには、VRのコンテンツをそろえる必要があります。DMM.comにPCかPlayStationからアクセスして、コンテンツを探ります。大人用のコンテンツがほしい場合は、PlayStationからだと購入しにくいようになっているので、PCやスマホ経由で購入することをお勧めします。PlayStationでもL2/R2の同時押しで規制解除ができるようになるのですが、色々な事情を鑑みたときに、PCかスマホで買う方がいろいろ安全そうです。

コンテンツの購入がすんだらPlayStationVRを装着し、PlayStationからDMM.comのアプリを起動します。DMM.comのアプリをPlayStationVRを装着してONにした状態で起動すると、アプリのVRバージョンが起動できます。アプリのVRバージョンを購入したら、L2/R2の同時押しで規制を解除し、購入済みコンテンツを見に行きます。

購入済みコンテンツには先ほど購入したコンテンツが並んでいるはずです。1個しか買わないのはもったいないので、セール時期などを見計らって4タイトルくらい取り揃えておくと人生が豊かになります。

あとは、購入済みコンテンツからコンテンツを再生するだけです。注意点として、PlayStationVR経由では再生方法がストリーミングのみになっています。そのため、NUROなどの高速な回線を契約することが推奨環境になります。ソフトバンク光など、夜間の帯域が細くなる回線だととてつもなくストレスになります。

平面とVRの違い

前述した回線の速さはとても重要です。なぜなら、自分で体験してびっくりしたのですが、一切「早送り」をしたくならなくなります。すべてのシーンが臨場感あふれる、まさに現実のような経験をしているため、早送りや巻き戻しは没入感を一気に削ぎます。本当に一切手を加えたくなくなりました。
一度再生を開始したら、推奨される寝たままの姿勢になり、コントローラーから手を放し、全てをコンテンツに委ねることをお勧めします。というか、自然と全てをコンテンツにゆだねることになります。そのくらい、没入感が半端ないです。

没入感がすごい分、途中で再生が止まったりするととても気分が悪くなります。回線が遅いことによる一時停止が主な中断要因です。早い回線を契約するか、少なくとも夜間の帯域の遅い時間は回避した方がよいでしょう。

そしてさらに、没入感がすごい分、こちらも「頑張る」ようになります。相手にばかり動いてもらうのが恐縮になり、こちらも動くようになります。枕もあるとよいでしょう。かなり長時間相手を見つめることになるため、すこし腹筋をきかせて背筋を床面から長時間浮かす姿勢にもなります。腹筋の内臓筋にかなり負荷がかかるのか、見終わったあとはお腹がとても痛くなります。ダイエットと筋力アップ効果も期待できるかもしれません。

さらに付け足せば、没入感がすごいためか、相手が近づいてきたときに風圧のようなものを感じるときがありました。風圧の機能はPlayStationVRにはないのですが、なんだか相手がすぐそばに顔を寄せてきたような風圧を、確かに感じました。感じたのです。感じたのだからしょうがない。部屋の環境としてエアコンは確かについていましたが、エアコンの風じゃなかった。もしかすると、鼻息が乱反射したのかもしれない。なにがその風を起こしたのかはどうでもいい。確かに、近づいたときに風を感じたのだ!

最後にもうひとつ、相手が小柄に見えます。すごく目の前にいるっぽいです。平面カメラで引き延ばしたような厚みはなく、リアルな細さが目の前に展開されます。細身の中に起伏があると起伏がさらにリアルになり、その起伏が目の前にきたときなんかは平面では味わえない何とも言えない息苦しさがあります。

もう一点、言い忘れていたのは、忙しいということ。平面の時は、自分の好きなシーン、好きなタイミングで、好きなペースで賢者となればよいので、言い換えれば受け身に徹せます。しかし、PlayStationVRでは自分の見たい部位は自分で積極的に見に行かねばならず、これが複数人となると常に辺りを見合さなければならない状況。一度に視野に入れるのはやはり1人が限度です。4人なら、4回フルで再生し直さないと見逃しがあります。とても忙しい。こちらも「頑張る」になって筋トレができるようになるだけでなく、一人一人の展開が文字通り目まぐるしく変化するため、とても「ビジー」。忙しい。タイムマネジメント必須。ビジネスマンに必要な時間管理のスキルがみにつくようになるかもしれない。

まとめ

ぐあーっと雑多に感想を書き上げましたが、まとめると次のような没入感が味わえます:

  • 早送りや巻き戻しをしない、常に定速全編再生で相手と一緒の時間が過ごしたくなる没入感
  • 自分も腹筋を駆使して頑張りたくなる没入感
  • 相手が小柄に見えてリアルな魅力がひきたつ没入感
  • 忙しくて目が離せない、効率的かつ意思のある視線運用が求められる没入感

上記のような圧倒的な没入感を維持するためにも、かぶせものは装備しておいた方がよいでしょう。

また、現状スマホの簡易VRと比べて最も解像度や感度が高いだけあって、スマホVRとも体験が圧倒的に異なります。

最近つまらないなーと、新しい体験を探している方、魅力的な日々に彩られたい方は、ぜひ試してみてください。

 

秋葉原のバトンが閉店していた

サバゲーの話ですが、秋葉原のエアガンチューニングショップ「GUNSMITH BATON」が11月13日をもって閉店していました。超悲しいです。
(秋葉店ブログ:http://akiba.gunsmithbaton.com/)

店舗はまだ八王子にあるみたいなので、機会があったら行こうと思います!八王子フィールドあるしね!

 

ところで、こういう何かをやめたり変えたりするときに「諸般の事情」というのはどういうことなのでしょうか。察してくださいというのはなんとなくわかりますが、それ以上のことは一切わかりません。よくあるパターンは行政指導など法律系の問題かいろんな意味でのお金の話が絡むと諸般の事情となりそう。うーん、よくわからない。

 

今日行ってみたら、オフィスと取り壊していました。看板も出ていないので、隣のビルのリフレみたいのに危うく入りかけるところでした。もはやあの界隈のビルにはレトロゲーム屋さんと中古プラモ屋さんしかない。リフレの方が多い。一層近づきにくくなってしまいました。超残念です。

三国志大戦ロケテストの待機時間

三国志大戦のロケテストがいよいよ始まっています!

今週は平日含めて3日間ロケテに参加し、待機時間のおおよそがつかめたのでメモ代わりに書いておきます。

なお、場所はSEGA秋葉原1号店での時間になります。

平日

開店時点で約40人並びます。41番目の人がプレイできるのがだいたい12:30-13:00頃。1時間で20番弱が進むペースです。

閉店までだと210番くらいまでならギリギリ希望がある感じでした。210越えると確実にプレイできないです。

土日

開店時点で約80人並びます。81番目の人がプレイできるのがだいたい15:00~15:30頃。14:30時点で67番でした。16:30頃には96番。200番以下でないと閉店まで待ってもプレイはほぼ無理でしょう。

注意したいこと

  • 新規プレイヤーの人数によってもだいぶ前後します。新規プレイヤーが多いと列の進みが遅くなります。操作方法が分かっているプレイヤーは、チュートリアルで獲得できる特典もなく、みなさんつまらなそうにしているので、チュートリアルスキップをお勧めします。チュートリアルスキップしても初期武将3枚は手に入ります。早くプレイを終えて次のプレイ予約ができます!
  • 新規Aimeをたくさん用意して予約を入れまくる人がたまにいます。SEGAはこの行為を原則禁止しているので、見かけたら店員さんに報告しましょう。店員さんもプレイヤーの顔を一人一人覚えてきているので、ルールを破る常習犯もわかっているようです。言えばすぐに対応してくれます。実際、自分の前で二重予約を入れようとしたプレイヤーは店員さんが気づいて即注意、その番号でのプレイ禁止を言い渡されていました。(プレイ番号がきてもそのプレイヤーは来ませんでした。周りのプレイヤーも顔を覚えたようです。)
  • 全国対戦で初戦に勝つと、次のプレイはカード排出なしなら無料のようです。カード排出させたい場合は200円、2枚排出させたい場合は300円を投入します。
  • ロケテのデータは本稼働に引き継がれます。
  • 所持カードはすべてAimeに紐づくため、カードショップでカードを買っていきなり強いデッキで始めることができなくなっています!

 

他にも、ゲームセンターの今後を占う様々な新システムを搭載した、新しい三国志大戦。色々と考察できることがたくさんあるので、これから順次書いていこうと思います!

とりあえず、ロケテ中は待機時間との戦いです!

SEGA公式三国志大戦ロケテ情報

 

 

 

ファイルがどうしても解凍できない時の解決法

最近、いつも解凍できていたフォーマットがなぜか解凍できなくなった。

いろいろ調べた結果、解凍ソフトが古いと解凍できないフォーマットが出てきているようです。

該当するエラーは次のような場合です。

「~は利用できない場所を参照しています。このコンピューターのハードドライブ上、またはネットワーク上を参照している可能性があります。このコンピュータのハードドライブ上、またはネットワーク上を参照している可能性があります。ディスクが正しく表示されているか~」

上記が表示された場合は、解凍ソフトのバージョンが古い可能性があります。

特に、Lhaplusだと2015年から更新されていないようで、最新のrar形式などでは解凍エラーがでます。

 

解決策としては、以下のような解凍ソフトに切り替えるしかないようです。
Explzh 多形式に対応した高機能圧縮解凍ソフト

 

これでひとまず解凍できるようになったので、よかったよかった。

ソフトバンク光の回線が遅い

ソフトバンク光の回線が遅い。

夜にめっちゃ遅くなる。ゲームできない。Steamでダウンロードもできない。

どのくらい遅いかというと、ADSL並み。なんと1MB/s以下。0.869Mbps。ショック。

光コラボレーション系の回線は、きっと軒並みこの程度のスピードなんだろう。。。

World of Tanks Blitzやっていて、21~22時のピークタイムでPingが122msになっており、全然ゲームにならなかった。勝てない。つまらない。

この状況でソフトバンク光を使い続けても無駄なので、多少高くなるけれど、回線はフレッツ光に切り替えます。

使えないより、使える方が全然良い。

 

というわけで、フレッツ光に契約しなおします。
ネットから申し込むと、家電量販店以上に特典があるみたいで、お得でした。。。というか、家電量販店だと、光コラボレーションばかりお勧めされて、純粋なフレッツ光に加入できない。。。

[WoWs]浸食魚雷エフェクトがあった!

World of Warshipsの「蒼き鋼のアルペジオ」コラボで、浸食魚雷エフェクトまで実装されていたことに気付いて感動。

40秒くらいの位置で、浸食魚雷エフェクトが見れます。

 

ちなみに、ようやくHarunaをゲットしました。Myoko獲得まで頑張る。

ログインするだけでイオナをGet!

World of Warshipで、ログインするだけでイオナが獲得できてしまうイベントを実施中!

先行で獲得したプレイヤーには不満だらけのイベントだが、これを逃す手段はない!

[スペシャル] アルペジオ艦長ギフト
http://worldofwarships.asia/ja/news/specials-and-events/arpeggio-commander-gifts/

期間は2016/8/1~2017/1/1まで。(長すぎじゃない?)

獲得できるのは、IonaとKirishima。どちらもスキルポイント10を獲得した状態。まさにチート。さすがはメンタルモデル。

 

あと、HarunaとMyokoが獲得できるイベントも同時に実施中。
こちらは期間が2016/8/5~2016/9/5。

与ダメージで達成なので、初心者には少しつらいかも。

[スペシャル] ARP Haruna & Myoko チャレンジ
http://worldofwarships.asia/ja/news/specials-and-events/wows_arpeggio_collab7/

 

でも、イベントが初めて開催された当初と比べてだいぶ条件が緩和されている。あとはHaguroが復活すれば全部コンプリートできるぞ!
World of Tank Blitzでも、Anko SPとKuro Mori Mineの復活来ないかな。。。

 

Pokemon Goの裏技 -地理的な不利を乗り越える―

ポケモンGoが流行っていますが、プレイヤーによって進み具合が違います。

ジムを占拠しているプレイヤーはもうカイリューを2~3体持っていて、いずれもCP2,000以上。

一方で、一般プレイヤーはおそらくLv15近辺で、CPも高くて1,100くらいが1体いる程度ではないでしょうか。

この差が生れるのは、位置情報を利用したゲーム特有の不公平さが発生しているから。

周辺地域のポケストップの多さによって、進む速さに大きく差が出ます。

また、ポケモンの巣窟と呼ばれている、特定ポケモンが大量発生するエリアへのアクセスの良さも、進み具合に差を生みます。

どんなにゲームが好きでも、交通費が捻出できなかったり、移動手段を持っていなかったりと、ゲーム以外の要素で格差が生まれてしまう設計になっています。

正直、この設計は公平ではないので、あまり好きではありません。今後出てくる位置情報を活用したゲームは、この部分をどう解決するかが一つの論点になると考えています。

(位置情報をプレイヤーの強弱に直接紐づける設計をとるか、とらないかの選択。)

 

この設計にイライラしているプレイヤーも少なくはないでしょう。

 

というわけで、これはこれで公平ではありませんが、地理的不公平を乗り越える裏技があったので、そのやり方の一部だけ紹介します。

 

やり方

とっても簡単で、GPS情報偽装アプリを入れます。「FakeGPS」とかでGoogle PlayやAppStoreを検索すればたくさん出てきます。

アプリのレビューに世界各国のユーザーがポケモンGOでの検証結果を書いているので、参考になります。なお、隠語なのかポケモンGOはPOGOと呼ばれています。

しかし、アプリをインストールしただけではGPS情報を偽装できません。正確には、GPS情報は偽装できるものの、ポケモンGOに対して偽装情報を反映できません。

課題

GPS情報偽装アプリを使いながらいろいろ試した結果、以下のような仕様になっていると予想される挙動をしました。これらを乗り越えないと、偽装したGPS情報でポケモンGOを進められません。

  1. スマホ本体のGPSがONになっていないと、ポケストップの起動やポケモンの捕獲ができない
  2. ポケモンGOは一定周期で、スマホ本体のGPS情報を読み込んでいる
  3. 瞬間的に長距離移動した場合、一定時間ポケストップの軌道やポケモンの捕獲ができない
  4. ポケモンGoの読み込むGPS情報は、アプリが偽装したものよりもGPSセンサーが取得した情報を優先する

特に、1と4を同時に解決することがポイントとなります。スマホ本体のGPSをONにしながら、GPS情報偽装アプリを使い、GPSセンサよりも優先的にポケモンGOに偽装GPS情報を読み込ませる。

これは、周囲の環境が大きく影響し、再現可能な条件が細かいので、細かくは記載しません。

試す場合は、ポケモンGOならびに、スマホ本体への影響についても自己責任で。

 

ちなみに、上手にGPS情報をいじるとポケモンの卵も孵化させられます。

 

おすすめポケモンの巣窟

上野公園や錦糸公園は、人が多いためルアーがついているポケストップが多く、ポケストップ自体の数も多くておすすめです。

 

あとがき

やり方がはまれば再現性が高いので、いつでもポケモンの巣窟にワープすることができます。巣窟に行けばポケモンはたくさんいるし、ポケストップも多いので補充も十分できる。格段にゲームのスピードが上がります。

このやり方が分かってから、ポケモンGOを極める意味がだいぶ薄れたので、このゲーム、意外と寿命が短いかもしれません。

Ingressは、ポータルを生やすのに現地の写真が必要だったので、偽装GPS情報だけではレベル上げしかできませんでした。

将来的に公平なゲームを目指すときに、偽装GPS情報に対処するには、GPS情報のほかに、そのプレイヤーが実際にそこにいる、という証明をさせる手段をいれないといけません。

位置情報の証明書みたいなものか、IPアドレスや基地局で判断するか、いずれにせよ通信量は大幅にあがりそうだなぁ。

入院中に見た映画

入院中は暇なので、各種ミリタリー系の映画をAmazon Primeで見てました。入院中はテレビカードを1,000円で買わないとテレビが見れないので、Amazon Primeで映画見ている方が元が取れていい感じでした。

では、見た映画を列記していきます。

二百三高地

日露戦争の勝敗の分かれ目となった“二百三高地”をめぐる攻防戦を描いた作品。総製作費15億円の巨費を投じ、準備から撮影完了まで3年の歳月をかけて製作された。

ガルパン劇場版でカチューシャが「203高地よ!」と言ってから気になってみてみました。これを見た後は、確かに、どんな戦だったのか知ってるのか?とカチューシャの発言意図を知りたくなります。(そんなに深く考えないでカチューシャは発言したのだろうけれど)

 

男たちのヤマト YAMATO

原作である辺見じゅん著『男たちの大和』は、生存者と遺族への膨大な取材によって完成された傑作ドキュメント。その視線は、徹底して下士官たち、そしてごく一般人である遺族 たちの想いに向けられており、『空海』『敦煌』などを手掛けた巨匠、佐藤純彌監督が、克明かつ力強い人間描写力で、“亡き魂への鎮魂歌”に取り組む。そして東シナ海の水深350mの深海底に没した大和が、戦後40年目の1985年7月、『海の墓標』委員会の尽力により、発見され、初めて一部遺品などが引き揚げられた。

World of WarshipsのYamatoをPCの壁紙にしていながら、大和のことを知らないので見てみました。見た後は恐れ多いので壁紙を変えようと思いました。

 

ネイビーシールズ:チーム6

見えない敵、錯綜する情報―。 悪夢をもたらした最凶の敵を、緻密な作戦によって追い詰めたとき、 兵士たちは正義の銃弾を撃ち放つ! 特殊任務のみを担うエリート集団 <ネイビーシールズ:チーム6>は、ビンラディン襲撃のときを待っていた。不確かな情報をもとに、彼らは基地周辺を捜索していたが、リーダーであるスタナーが何者かに撃たれてしまった!その場は敵を捕えなんとか難を逃れたが、真のターゲットであるビンラディンの影はすぐそこまで迫っていたのだ。そして、遂にそのときは来た―。錯綜する情報に翻弄されながらも、執念の追跡によって、ペンタゴンは、ビンラディンの潜伏先への攻撃を命令した!果たして作戦の行方は?最も危険で不可能と言われた作戦の全貌が、遂に今、明かされる―!

もうオープンニングの演出も曲もCall of Duty Modern Warfare シリーズみたい。2011年の事件をベースに、2012年に公開された映画なので、Call of Dutyの方が先。映画がゲームみたいだと感じてしまいました。

 

また見たら追加していきます。