入院中に見た映画

投稿日:06/20/2016 更新日:

入院中は暇なので、各種ミリタリー系の映画をAmazon Primeで見てました。入院中はテレビカードを1,000円で買わないとテレビが見れないので、Amazon Primeで映画見ている方が元が取れていい感じでした。

では、見た映画を列記していきます。

二百三高地

日露戦争の勝敗の分かれ目となった“二百三高地”をめぐる攻防戦を描いた作品。総製作費15億円の巨費を投じ、準備から撮影完了まで3年の歳月をかけて製作された。

ガルパン劇場版でカチューシャが「203高地よ!」と言ってから気になってみてみました。これを見た後は、確かに、どんな戦だったのか知ってるのか?とカチューシャの発言意図を知りたくなります。(そんなに深く考えないでカチューシャは発言したのだろうけれど)

 

男たちのヤマト YAMATO

原作である辺見じゅん著『男たちの大和』は、生存者と遺族への膨大な取材によって完成された傑作ドキュメント。その視線は、徹底して下士官たち、そしてごく一般人である遺族 たちの想いに向けられており、『空海』『敦煌』などを手掛けた巨匠、佐藤純彌監督が、克明かつ力強い人間描写力で、“亡き魂への鎮魂歌”に取り組む。そして東シナ海の水深350mの深海底に没した大和が、戦後40年目の1985年7月、『海の墓標』委員会の尽力により、発見され、初めて一部遺品などが引き揚げられた。

World of WarshipsのYamatoをPCの壁紙にしていながら、大和のことを知らないので見てみました。見た後は恐れ多いので壁紙を変えようと思いました。

 

ネイビーシールズ:チーム6

見えない敵、錯綜する情報―。 悪夢をもたらした最凶の敵を、緻密な作戦によって追い詰めたとき、 兵士たちは正義の銃弾を撃ち放つ! 特殊任務のみを担うエリート集団 <ネイビーシールズ:チーム6>は、ビンラディン襲撃のときを待っていた。不確かな情報をもとに、彼らは基地周辺を捜索していたが、リーダーであるスタナーが何者かに撃たれてしまった!その場は敵を捕えなんとか難を逃れたが、真のターゲットであるビンラディンの影はすぐそこまで迫っていたのだ。そして、遂にそのときは来た―。錯綜する情報に翻弄されながらも、執念の追跡によって、ペンタゴンは、ビンラディンの潜伏先への攻撃を命令した!果たして作戦の行方は?最も危険で不可能と言われた作戦の全貌が、遂に今、明かされる―!

もうオープンニングの演出も曲もCall of Duty Modern Warfare シリーズみたい。2011年の事件をベースに、2012年に公開された映画なので、Call of Dutyの方が先。映画がゲームみたいだと感じてしまいました。

 

また見たら追加していきます。

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